ランチの時間


保育園のランチに出てくる魚メニューってたくさんありますが、魚🐟🐠の種類も、

サワラ、タイ、赤魚、鯖、サケ、万引、チヌ(クロダイ)と豊富です。

新鮮な魚を市場から配達して頂き、タイなどは刺身で食べられそうな位です。

サワラやタイなど皮の薄いものや、万引など皮を取って処理してあるのでとても⤴⤴食べやすいです。

しかし、私はチヌなど硬い皮が食べられなくて残していると子どもたちから、食べないの? 嫌い😡⚡なの?

食べてあげようか?などと

言われます。

私が年をとって歯が弱いのか(笑) 噛みきれないのか😭⤵⤵と思っている横で、子どもたちはムシャムシャと小さな米粒のような歯でしっかり噛んで残している子はいません。

凄いなー⤴⤴と感心しています‼

調べてみると・・・

4歳ころからは弾力のある物を噛むのがいちばんでお煎餅🍘のような硬さではなく、ぐにゃぐにゃした物(スルメ、切り干し大根、たくあん、フランスパン)を左右にすりつぶすように噛むことが大事だと書いてありました。

それから、毎日のおかわりに行列ができますが

ほとんどおかわりに行かないS 君が、珍しく梅味サラダの列に並びました。

しかし、列の途中でサラダがなくなり、今度はご飯茶碗を持ちご飯の列に・・・

ところが別の所から、サラダのおかわりどうぞ😆👍➰とサラダが来ました。

急いでご飯茶碗をサラダのお皿と変え、待望のサラダをゲット❤

この光景は良く目にしますが、S 君のそういう行動は初めてだったので思わず苦笑い😁💧の私でした。

先の見通しが出来るようになったのでしょうね。

色々な子どもたちの姿を見て楽しい😃💕ランチの時間です。

チューボー 🍀荒川 邦子