相づちと共感


 

 

 

 

 

 

相づちと共感で「会話力」を高めましょう!

 

といった記事をたまたま見つけ、のぞいてみると‥♥

 

 

 

 

 

こんな経験はありませんか?

 

 

 

子どもが、今日あった出来事を話している時‥。「何度も言わなくていいよ。ちゃんとわかっているから」と話の途中で口をはさんでしまった経験‥。

 

 

 

 

 

そうすると子どもは、話すことをやめて、次第に話したがらなくなります。

 

話を聴いてもらうことで子どもは、認められたい、ほめてもらいたい という気持ちを受け止められ、満たされ、心が安定し、自分の考えもしっかりと言えるようになります。と‥。

 

 

 

 

 

この文書を読んで ドキッとする方もいるのではないでしょうか。

 

 

 

私自身、毎日の保育の中で子どもたち一人一人の話をちゃんと聞くことができているのか? 

 

忙しい時など、ついつい「わかったわかった」っと終わらせてないか? など頭をよぎりました😱😱

 

 

 

 

 

またさらにその記事には、

 

聴き上手になってお子さんの会話力を高めましょう!

 

 

 

①子どもから「あのね‥」と話しかけられた時がチャンス!

 

子どもの声に手を休め、「なあに」と答えて聴いてあげましょう。

 

 

 

 

 

②子どもの話に共感しながら「あいづち」を打ちましょう。

 

 

 

聴き上手な親は、話上手な子どもを育てます!

 

たくさんの相づちと共感を大切にしましょう!と書いてありました💕

 

 

 

 

 

 

 

この記事を読んで、そうだよね~と改めて実感。

 

 

 

たしかに、共感やあいづちって

 

大人の会話でも大切だな‥と。

 

 

 

友だちや家族職場など 、やはり何かを話す時ってしっかり聞いてもらえた方が話す側も気持ちいいですもんね💕それは、子どもも一緒ですよね*\(^o^)/*

 

 

 

 

 

いろんなお話をしてくれる子どもたち😍

 

そんな子ども達の「あのね」を聞き逃さないように過ごしていきたいなーと思いました💕

 

 

 

345  藤本 未来♥