見たものから違うことを考える


最近は寒い日が続いていますね。

先日の話なのですが、家族で動物園に行ってきました。見れる範囲も随分と広がり、楽しみが増えてきました。そんななか、我が子は、少しの動物、メインは乗り物と、日常の大好きなものとなっていました。

動物園を歩いていて感じるのは、復旧しているなかにいる動物たちがゆったりとしているなというのを感じました。飼育員さんたちの動物を思う配慮が環境としてどうするべきのかを一番に考えたものがあったんだろうなと考えることできました。

そこは、保育園のなかでも、私たちが子どもの自発的な部分を活かすためにいかに、環境をそのようなものへする必要があるのか、というより、子どものもつ自発的行動を私たち、社会で共存するものがいかに抑制しないかが重要であると思います。生得的にもつ力を大切にしていきたいと感じる時間でした。

345ステージ ワタナベヒロオミ